つばさ工房のジャム作り&活動案内





素材の味を最大限に活かすために、果物と砂糖だけで手づくりのジャムを作っています。



ごあいさつ



「つばさ工房」は、精神障害を持つ方々やその御家族に対して少しでも力になり支えあえたら・・・。との思いで、平成2年に小さな翼を広げ出発しました。

平成15年には運営母体が「飛鳥会」となり、同じ傘下の施設と連携をとりながら活動しています。

平成21年10月からは、障害者自立支援法(現;障害者総合支援法)に基づき、就労継続支援事業B型事業所として運営をしています。

利用者の方々の目的は個々それぞれですが、希望の目標に向かって毎日を送っています。

主な活動内容

手作りジャム製造販売
  
地域で提供していただいた果実やさまざまなネットワークでつなげて頂いた農家さんの果物を使って、果物と砂糖のみを使用した手作りジャムの製造販売を行っています。
販売は地元の北区を中心に、様々な地域イベントに参加させていただいています。





業者からの委託作業
ゴルフ用品のセット詰め、機械洗浄液の容器詰め、ビーズ製品の梱包やグリーティングカードの検品・組立、ボールペンのセット作業、PC入力 他

内職作業請負賜ります(東京北区および近隣区) 連絡先 3910-4617




昼食会(月に一回)


レクリエーション
・・・お花見や初詣、バーベキューその他、月に1回行なっています。

ミーティング・・・日々の作業を中心とした活動やレクリエーション、昼食会などを
決めるために月に一回、ミーティングを行なっています。

実習生受入・・・精神保健福祉士を目指す方や看護学生の実習を受け入れています。